中国南玻グループの母体は、早くも1984年、深センで創立されました。その傘下の子会社は25社に及び、オーストラリア、香港でも子会社が設立され、従業員数は6000名をこえ、総資産はおよそ55億元に上ります。中国の南玻グループは 深セン、広州、天津、成都、海南、東莞で大規模な生産基地を建設し、フロートガラス、建築用ガラス、自動車用ガラス、ファインガラス、電子陶磁器などの製品を生産しています。それらの製品は業界の全領域を覆い、10カ国を超える国々と地域で販売されています。このように中国南玻グループは、現在、中国ガラス業界、更に全世界のガラス業界において強力な競争力を有するトップ企業の1つです。